2010/03/14 17:23:42 春休み!!!
こんにちは!瀬戸カオリです。
写真は、今日仕事に行く途中に通りかかった原宿・竹下通り!
5メートル進むのに1分以上かかりました^^;
世間は春休みだということをすっかり忘れていました。。
楽しんでますかー!
うらやましいー!
瀬戸カオリ
2010/03/11 17:08:48 見えないが、見える。ダイアログインザダーク
こんにちは!瀬戸カオリです。
「絶対に目が慣れない暗闇」を体験できるイベント、
「ダイアログインザダーク」に行ってきました。
初めて出会う人と、暗闇の中で、出会う。
暗闇で私が体験するのは、恐怖でもなければ、
視覚障害の疑似体験でもなんでもない。
声しか聞こえないということは、
私たちは心で会話をするしかないということだ。
段差ひとつにも声を掛け合い、
面白いことが起きればみんなで笑う。
暗闇は、コミュニケーションの形を思い出させてくれる。
私自身、体験は赤坂会場での「放課後の冒険」以来2回目。
であるにもかかわらず、この感動は何だろう。
私が私に戻る。
はじめまして、は、こんなにも楽しい。
ニューヨークの大停電の日も、
きっと人々はこんな気持ちになったんじゃなだろうか。
暗闇は、私たちを人にする。
個々の心に訴えかけるとともに、
全盲の方の雇用創出にも一役買っているこのイベント。
ぜひ、たくさんの方に体験してほしいと思います。
>>>以下、公式HPより
目以外のなにかで、ものを見たことがありますか?
暗闇の中の対話。
鳥のさえずり、遠くのせせらぎ、土の匂い、森の体温。水の質感。
足元の葉と葉のこすれる枯れた音、その葉を踏みつぶす感触。
仲間の声、乾杯のグラスの音。
暗闇のあたたかさ。
ダイアログ・イン・ザ・ダークは、まっくらやみのエンターテイメントです。
参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、
何人かとグループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと、
中を探検し、様々なシーンを体験します。
その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、
そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。
世界25か国・約100都市で開催され、2009年現在で600万人以上が体験したこのイベントは、
1989年にドイツで、哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれました。
1999年以降はボランティアの手によって日本でも毎年開催され、約6万人が体験しています。
>>>>>>
ダイアログインザダークTOKYO 公式HP
http://www.dialogin...
瀬戸カオリ
2010/03/08 15:59:37 アースデイマーケットinエコプラザ!!
こんにちは!瀬戸カオリです。
日曜日に、浜松町・港区エコプラザで開催された
東京朝市・アースデイマーケットにいってきました!
久しぶりの参加でしたが、みなさん歓迎してくれて、
泣きそうになりました。
ただいまー!!
通常の販売に加えて、エコプラザでの開催の目玉は
なんといってもワークショップ!
大豆をゆでて手作り味噌を仕込むワークショップは、
定員オーバーの大盛況でした!
ほかにも、ワインを飲みながらオーガニックワインの
知識を深めるワークショップやジャムを使ったお料理教室など、
どれも楽しそうなざわめきに包まれていました^^
私はジャム屋さんの店先に立ち、一日ジャム屋さんとして
販売のお手伝いをしました。
人と人が「農」を通した「場」で繋がっていく。
素晴らしい試みだと思います。
玄米のぽんせんを買ったら、
おまけで椪柑をいただきました!^^
こういう気遣いとか、とても暖かいと思うのです。
今月は21日に代々木公園でマーケットがあります!
新鮮野菜とコミュニケーションを楽しみに、
是非遊びにいらして下さい!
東京朝市HP
http://www.earthday...
瀬戸カオリ
2010/03/04 16:53:46 今週日曜日は、アースデイマーケット!
こんにちは!瀬戸カオリです。
都市と農をむすぶマルシェ・アースデイマーケット、
今週末から私、復帰します!
おいしい無農薬の野菜をはじめ、
農家さんとの触れ合いも楽しいイベントです。
お近くの方、ぜひお立ち寄りください^^
>>>>>>>>
★アースデイマーケット in エコプラザ★
3月7日(日)10時~16時
@港区立エコプラザ(浜松町)
3月の「アースデイマーケット in エコプラザ」は、
いつもの月以上に企画が盛りだくさん!
もちろんいつものアースデイマーケットもありますので、
お買いものもお楽しみいただけます。
各種ワークショップへのお申し込みはお早めに!
◎日時:2010年3月7日(日) 10:00~16:00
◎場所:港区立エコプラザ(港区浜松町1-13-1)
http://www.eco-plaz...
★ワークショップの内容
++ エコ雑貨スクール1~粘土と化粧品
++ エコ雑貨スクール2~大地の恵み・伝統のスキンケア(モロッコ編)
++ デュマさんのワインの世界!
++ 日本古来のエコレシピ~ぬか漬けをつくろう
++ 磯村家の簡単&おいしいジャムレシピ
++ 五感で感じる木の教室
>>>>>

私はきっとどこかのテントで野菜を売っているでしょう。。
今週日曜日は、エコプラザでお待ちしています!
瀬戸カオリ
2010/03/03 17:17:01 JUST FUN!!
ようこそデジハリ2!!
こんにちは!瀬戸カオリです。
ずっとずっと欲しかったデジタル仕様のトイカメラ、
デジタルハリネズミ2!!とうとう購入!!
どんなカメラか?以下、公式HPより!
>>>>>
デジタルに、もっと愉快を !
をスローガンにデジタルハリネズミがデビューしたのが2009年3月。
その評判はたちまち世界中の好き物たちの目に留まり、
NYのミュージアムショップから香港のブックショップ、
ドバイのデジタルガジェット屋まで高速に駆け巡り、
世界中で品切れ続出。そして2009年11月、2代目デジタルハリネズミが登場となった。
このカメラのよさを、多くの人が独特な「写り」というけど、
それ以上に「カタチ」とか、もっと言えば「アリカタ」が支持されたんじゃないかなぁ、と思っている。
画素数やもろもろのスペックを追い求めるデジカメシーンにおいて、
このカメラは全くお話にならない低スペックだ。が、撮るものに(持つ者に!)
他のカメラでは味わえない「愉快な感じ」を与えてくれる。この「愉快な感じ」はあなたの気持ちとなって
、撮る「空気」に感染して、写真やムービーに影響を与えていく。
写真はシャッターを押せば誰でも撮れる。
特にデジカメなんて何のマジックもないはずなのに、
あなたと私は同じ写真を撮るはずなのに、なぜか、絶対、やっぱり違ってしまう。
信じたくないのだけれど、そこに「精神性」が入ってしまう。
これが、ホント、写真に関する最大の謎なんだけれど、ここに「愉快」を滲ませるのが、このカメラだ。
これはテクニックでもマーケティングでもない。単なる「心意気」というものだ。
デジタルハリネズミは2代目になって、より私たちの考える「楽しいカメラ」に近づいた。遊んでくれたらうれしい
http://www.superhea...
>>>引用ここまで
とにかく、ちゃんと撮れないことが売りのミラクル遊びカメラ!
でも、その辺の高性能デジカメと同じくらいの値段!
JUST FUN!
日常を意識化することができる。
それは、とても幸せなゲシュタルトチェンジなのだ。
以下、初日にとった写真たち
DAYS
DAYS2
GO AWAY
歪み、ピンボケし、思いもよらない色があわられる。
世界が少し楽しく見える!
みなさんもトイデジ、始めませんか?!
瀬戸カオリ

